西海子小路を抜けて、国道1号の裏通りを歩く。
あちこちに町名保存碑があり、城下町、宿場町だった時代をしのばせてくれる。
かまぼこ、干物を作る店が多い。
町名変更で消えてしまった大工町、唐人町などが、
バス停や信号に残っているのも面白い。
しばらく行くと青物町商店街。古風なアーケードに、
ちょっとレトロなふんいきが漂う。
小田原は市全体がレトロだ。
それなりに人口は多いのだが、
レトロさが漂っていて、あまり街という感じがしない。
駅前もレトロだ。
西海子小路を抜けて、国道1号の裏通りを歩く。
あちこちに町名保存碑があり、城下町、宿場町だった時代をしのばせてくれる。
かまぼこ、干物を作る店が多い。
町名変更で消えてしまった大工町、唐人町などが、
バス停や信号に残っているのも面白い。
しばらく行くと青物町商店街。古風なアーケードに、
ちょっとレトロなふんいきが漂う。
小田原は市全体がレトロだ。
それなりに人口は多いのだが、
レトロさが漂っていて、あまり街という感じがしない。
駅前もレトロだ。
道案内を兼ねた御影石の碑があり、
名前の由来が記されている。
町名保存碑といって、市内に104基もあるという。
小路の途中には、小田原文学館がある。
小田原ゆかりの文学者が多いことに驚かされる。
明治時代の宮内大臣、田中光顕の別邸だったが、
庭の奥には白秋童謡館もあって、
庭をゆっくり歩くだけでも楽しい。
西海子、これで「さいかち」と読む。
西海子小路はかつて、
小田原城下の武家屋敷だった。
「早川口」バス停を降りると、広い敷地に深い木立のある家が続く。
枝を広げた桜並木が歩道に濃い影を落とす。
路地の向こうに天守閣が見えるのも、
城下町の趣を感じさせる。
高速道路・一般有料道路上の店舗では飲酒運転防止のため、酒類は販売されていない。
また阿智PA、中央道原PAおよび伊吹PAを除くすべての店舗にATMが設置されており、
基本的にはイーネットであるが山谷PA、梓川SA、辰野PA、駒ケ岳SAはイーネットの未展開地域にあるため東京スター銀行となっている。
(山谷PAのある新潟県は2008年12月からイーネットが展開しているが、少数に留まっている。)
高速道路のPAにもデイリーヤマザキがあるんですね。
そういえば使った記憶のあるお店が...
12月といえば・・・いよいよクリスマス!
ということでクリスマスっぽい商品も出てきました。
それがこのクグロフ。
チョコレートでコーティングし、
ホイップクリームを塗ってチョコチップを載せたもの。
うーおいしそう。